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入院の思い出あれこれ

私が入院したのは数年前です。

親知らずの歯を4本一気に治療したため、全身麻酔でした。

その病院には剣道部で一緒だった女の子の母親が看護婦として勤めています。

いろいろな会話がありました。不愉快なことはなかったです。

母親からお見舞いを受けたのは、雑然と物が並んでいる部屋でした。死体などを安置する部屋だと思っています。

私は特に何も母親からもらいませんでしたが、母親は外人の知り合いを連れていました。

ユニークで面白い人でした。私は死んだふりをしてみましたが、いまいちなリアクションでした。

全般的に、体力がなかったので、ろくに会話ができませんでした。

それでも結構楽しかったです。

看護婦の母親も私のことをかっこよくなったねと言ってくれてとてもうれしかったです。

母親は私が高校生のときガンになりました。

そのときお見舞いにいっても、体力が全然なくて会話できませんでした。

そのときはがっかりしましたが、顔だけ見れれば安心だと思うようになりました。

私はお見舞いでフルーツをもらったことはあまりないです。

なぜなら私はフルーツがあまり好きではないからです。

みんなちゃんと分かっています。

私はバナナも好きでなく、芋みたいな感じがします。

病院のご飯は最近ではそこそこ現代的になっているようです。

お見舞いが終わればご飯ですが、なんとか食べることができます。

お見舞いでいろいろ食べ物をもらいます。

本当はいけないのかもしれませんが、もらえばうれしいですよね。

私は中学時代の同級生が酒を飲みすぎて入院していたところに、ポテトチップスをもっていきました。
でも、食べることができないそうです。

中学時代から酒を飲みまくるぐらいのレベルっていったいどういう感じなんでしょうか。疑問に思います。

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